2012年02月06日

犬のフン片付けないのは誰だ? アパート管理人が住民に犬のDNA提出求める。

アパートなどの共同住宅では、

住民一人一人のマナーを守る心が快適な生活を送るための鍵となります。

そして、アパートを保守・管理する側も、それを知っているからこそ

いろいろなルールを定め、住民たちに遵守を求めているのです。


米放送局WMUR-TVや米通信社UPIなどによると、

ニューハンプシャー州レバノンにあるティンバーウッド・コモンズというアパートでは、

最近マナーを無視したある行為が問題になっていました。



それは犬のフン。

犬が排便をしたらそれを片付けるのは飼い主の当然の務めですが、

この当たり前のことが守られておらず、

アパートのあちこちに犬のフンが残されている状態だったのです。

この問題をなんとか解決しようと、アパートの管理人は“犯人探し”に乗り出します。その方法は    つづきはこちら ↓ ↓

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posted by かいと at 23:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

灯油とガソリン飲み続けて42年間、総摂取量は1,500リットル以上に。

中国の重慶市に、日常的に灯油とガソリンを飲む男性がいる。

その男性は家族らの反対を押し切って42年間も灯油とガソリンを飲み続けているが、

健康状態はいたって良好。

医者からも驚かれているという。

中国紙重慶晩報などによると、71歳の陳徳さんが灯油を飲み始めたのは

今から40年以上も前のこと。

当時ひどい咳に悩まされていた陳さんは、医者にかかるもまったく好転の兆しが見えず途方に暮れていた。

処方された薬はいろいろと試していたが、症状が改善することはまったくなかったという。

そんなある日、陳さんの知人が迷信のような民間療法を教えてくれた。

それが「灯油は咳止めになる」というものだ。

もちろん、陳さんも灯油は人が飲むものではないことは理解していたため

当初は思い悩んだが、「自分の身体を治すためにはもうこれしかない」とチャレンジ。

しかし口に含んでしばらくすると、

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posted by かいと at 23:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

40q離れた福島県飯舘村でついに326万ベクレル/u観測 チェルノブイリでは55万ベクレル/uで強制移住

事故発生直後の12日午前6時から24日午前0時までの放出量を単純計算すると、3万〜11万テラベクレル(テラは1兆倍)になる。

国際原子力事象評価尺度(INES)は、1986年のチェルノブイリ原発事故のような最悪の「レベル7=深刻な事故」を数万テラベクレル以上の放出と定義する。実際の放出量は約180万テラベクレルだったとされる。
今回は少なくともそれに次ぐ「レベル6」(数千〜数万テラベクレル)に相当する。

経済産業省原子力安全・保安院は18日、福島第一原発の1〜3号機の暫定評価を「レベル5」と発表したが、今後放出量の見積もりが進めば、再検討される可能性が高い。

土壌の汚染は、局地的には、チェルノブイリ事故と同レベルの場所がある。

原発から北西に約40キロ離れた福島県飯舘村では20日、土壌1キログラムあたり16万3千ベクレルのセシウム137が出た。県内で最も高いレベルだ。京都大原子炉実験所の今中哲二助教(原子力工学)によると、1平方メートルあたりに換算して326万ベクレルになるという。

チェルノブイリ事故では、1平方メートルあたり55万ベクレル以上のセシウムが検出された地域は強制移住の対象となった。チェルノブイリで強制移住の対象となった地域の約6倍の汚染度になる計算だ。今中さんは「飯舘村は避難が必要な汚染レベル。チェルノブイリの放射能放出は事故から10日ほどでおさまったが、福島第一原発では放射能が出続けており、汚染度の高い地域はチェルノブイリ級と言っていいだろう」と指摘した。

金沢大の山本政儀教授(環境放射能学)によると、1メートル四方深さ5センチで、土壌の密度を1.5程度と仮定すると、飯舘村の1平方メートルあたりのセシウム濃度は約1200万ベクレルに上る。チェルノブイリの約20倍。「直ちに避難するレベルではないが、セシウムは半減期が30年と長い。その場に長年住み続けることを考えると、土壌の入れ替えも必要ではないか」と話した。



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posted by かいと at 23:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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